Openline for Businessでは、GrowthおよびEnterpriseティアでシングルサインオンにSAML 2.0とOpenID Connectを利用できます。

対応IdP

  • Okta
  • Microsoft Entra ID(旧Azure AD)
  • Google Workspace
  • JumpCloud
  • OneLogin
  • Ping Identity
  • 一般的なSAML 2.0またはOIDCプロバイダー

設定は、メタデータURLを15分ほどで交換して完了します。ワークスペースでSSOを有効にするには、Openlineのアカウントマネージャーにお問い合わせください。

解決しない場合は

Openlineサポートは24時間365日、以下のいずれかの窓口でご利用いただけます。

お問い合わせの際は、購入コード(メールでお送りした OL-… のコード)をお知らせください。eSIMをすでにインストール済みの場合は、ICCID(設定 → モバイル通信 → Openlineの回線をタップ)もあわせてお知らせいただけると、プランの特定から原因の調査までスムーズに進められ、何度もやり取りいただく必要がありません。