QRコードをスキャンできない場合(2台目の画面がない、画像がぼやけている、印刷時に汚れが付いているなど)は、アクティベーションコードを手入力できます。iPhoneでは、Appleが「SM-DP+アドレス」と呼ぶ情報にアクティベーショントークンを組み合わせて使用します。Openlineでは、この2つを1つの文字列にまとめ、購入コードから生成しています。
手動コードの取得
- Openlineアプリを開くか、openline.comにサインインして、マイコードを開きます。
- プランの横にある手動アクティベーション文字列を表示をタップします。SM-DP+アドレスとアクティベーショントークンの2行が表示されます。
また、openline.com/startで購入コードを貼り付け、手動入力を選択しても同じ情報を取得できます。
iPhoneで入力
- 設定 → モバイル通信 → eSIMを追加 → QRコードを使用 → 詳細を手動で入力の順に進みます。
- Openlineから取得したSM-DP+アドレスとアクティベーションコードを、それぞれ該当する欄に貼り付けます。
- 確認し、回線にOpenlineというラベルを付けて、データローミングをオンにします。
解決しない場合は
Openlineサポートは24時間365日、以下のいずれかの窓口でご利用いただけます。
- ライブチャット — Openlineアプリ内、または openline.com から
- メール — ask@openline.com
- WhatsApp — wa.me/15554842461
- Messenger — m.me/askopenline
- お問い合わせフォーム — openline.com/contact
- SNSのDM — X、Instagram、Facebook、YouTube、TikTokの @askopenline 宛て
お問い合わせの際は、購入コード(メールでお送りした OL-… のコード)をお知らせください。eSIMをすでにインストール済みの場合は、ICCID(設定 → モバイル通信 → Openlineの回線をタップ)もあわせてお知らせいただけると、プランの特定から原因の調査までスムーズに進められ、何度もやり取りいただく必要がありません。